あしたのしあわせ

人生は夢だらけ

下書きに溜まるばかりのおこたしゃべりTweetをここに供養する

‪#おこたしゃべり(7/21)

大阪から帰ってきて最速で生配信して応援への感謝(と結果を残せなかったという不要な謝罪)を真摯に伝えてくれるの、愛が強すぎません?いつもAI扱いしてごめんよ〜!って気持ちになる。「皆さんが応援してくれたおかげでとても楽しかった」なんてファン冥利につきません?‬その感謝を述べたあと、すぐに「ぼくの紹介動画のダンスが話題になっているみたいなんですけど…」ってダサダンスが盛り上がってるの届いてて笑う。あの動画って準決勝のときに全組撮ってるんだそうで、全組見たくなっちゃうね。

‬ばしくん(四千頭身)のストーリーの熱さを褒めつつ「見てる方の気持ちもわかるよ」‬‪と寄り添ってくれたり、宮下草薙すごかったね〜とか、カベポスター準決勝から超おもしろかったし良い人だった!とかコウテイの九条さんと結構話した!とかエンペラー凄かったね〜とか、悔しさもあるだろうにみんな褒めていて、このひと本当にお笑いが大好きだし、絶対に売れてもらわないと困る。‬‪https://youtu.be/Rkym7lqdPas%E2%80%AC

大阪でのABCグランプリ決勝終わり、新幹線乗って帰ってきて最速で生配信して報告してくるひと、それが森本さんです。(九月には北海道の営業帰りでも最速で配信していた。配信してないと寿命が縮む奇病なのかもしれない)キングオブコントトンツカタンは準々決勝止まりで、森本さんは結果が発表されたその日の配信で、自分の悔しさなんて微塵も出さず「応援してくれるみなさんを喜ばせられなくて申し訳ない」と謝ってきたんですけど、(そうじゃないよ?あんたの喜ぶ顔が一番見たいんよ?)と言いたい。このABCグランプリの日の、森本さんのストーリーやTwitterの更新頻度の高さや、配信でも「とにかく楽しかった!」と言わんばかりのきらきらが溢れて止まらない様、それはとてもとても眩しくて、こういう良い思いたのしい思いを決勝に進むことで経験してほしくて、応援しているのだよ?とわたしは思っています。

 

下書きではないけれど、重たい想いが長過ぎてTwitterにはあげれないやつ

#おこたしゃべり(10/28夜)

ヒコロヒーさんが「おこたーのみんなに伝えたいことがあって」と前置いてふたりの親友すぎるエピソードを話してくれたの、ちょっと嬉しすぎたな。互いが互いを「やさしい男性」の例として、本人の知らないところであげているの、さすがにフィクションみたいで笑っちゃう。ちょっと出来すぎている。そして、ふたりがふたりとも、傷心でやさぐれたヒコロヒーさんに対して誠実でとてもやさしい。人間ができすぎていて、感動を通り越してもはやつらくなってしまった。過去の素敵な恋愛エピソードを聞くよりも、ずっと身につまされてしまった。

(どうして、他人に、そんなに、やさしく、なれるのかな?わたしも、やさしい、ひとに、なりたかったし、やさしいひとと、親友に、なりたかった、そんな、人生、でした。)

やさしい男性はどこにいるんですかと聞かれたら「三軒茶屋にふたりいるのを知ってます」と答えよう(そんな機会まずない)

以前おまけの夜とのコラボ回で「喧嘩しないんですか?」との質問に森本さんは「(コンビでネタやるわけでもないし)喧嘩になる事柄がない」と答えていて、全然理由になってなくてひとりぷんすかしていたんですけど(だって毎日1時間年がら年中配信して、定期的にライブも打つって十分「事柄」だから)‬‪(そもそもそんなことでぷんすかすんな)ちゃんとした答えを勝手に出すならば、ふたりとも性格が非常に穏やかで、お互いに配慮と思いやりがあるからにほかならないと思ってるよ…。

わたしは彼らの人間性の良さを見せつけられる度に(彼らを応援していても恥ずかしくない人間でありたい)と心に火を放つ。深く凍りついた心を溶かして、わたしは、わたしのために、また誰かのために、よりよく懸命に生きていくしかないです。それを誓うよ。